負担金が少なく携帯電話を機種変更した主人
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家の電話の必要性を感じられなくなってきた

我が家には電話は4台あります。まず自分の持つ携帯電話と嫁さんが持っている携帯電話、嫁さんのはスマートフォンです。そして娘の持つ携帯電話、娘の持っているのもスマートフォンです。そして最後に家の電話です。下の娘はまだ小学生で、まだ持つには早いだろうという事で持たせていません。今や一人に一個は必需品となりつつある携帯電話やスマートフォンですが、そうなると家の電話は必要なのだろうかと疑問に思うのです。自分が学生時代は携帯電話は有るには有りましたが、今の様な普及率ではありませんでしたし、高価な物だったので持っている人の方が少なかった品物でした。

だからこそ連絡と言えば家の電話です。小さい時は黒い電話も使用していた事もあります。家の電話は滅多に鳴る事は少なくなり、鳴っても家族は余り取ろうとしません。ナンバーディスプレイに登録していないので誰から電話が来たかわからないからです。昔はナンバーディスプレイ等無かったのにと思いながら家の電話が鳴れば自分が出ています。大抵は学校からやPTAの連絡で自分に関係無いのが多く、出なければ嫁さんの携帯電話に掛け直してきます。毎月1000円前後の電話代ではありますが、段々と家の電話に必要性を感じなくなってきている今日この頃です。

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